純資産
連結
- 2018年3月31日
- 85億1448万
- 2018年12月31日 -2.54%
- 82億9828万
- 2019年12月31日 -2.21%
- 81億1450万
個別
- 2018年3月31日
- 76億4916万
- 2018年12月31日 +2.21%
- 78億1831万
- 2019年12月31日 -8.48%
- 71億5554万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債総額は87億99百万円となり、前連結会計年度末に比べ9億88百万円の増加となりました。これは主に、未払金が前連結会計年度末比3億円の増加、短期借入金が前連結会計年度末比9億41百万円の減少、未払法人税等が前連結会計年度末比4億56百万円の増加、賞与引当金が前連結会計年度末比4億45百万円の増加、長期借入金が前連結会計年度末比6億73百万円の増加となったことによるものであります。2020/08/04 13:14
(純資産の部)
当連結会計年度末の純資産は81億14百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億83百万円の減少となりました。これは主に、利益剰余金が前連結会計年度末比9億70百万円の増加、自己株式が前連結会計年度末比12億67百万円の増加、新株予約権が前連結会計年度末比82百万円の増加となったことによるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2020/08/04 13:14
②たな卸資産の評価基準及び評価方法時価のあるもの……… 期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 時価のないもの……… 移動平均法による原価法 子会社株式……………… 移動平均法による原価法
- #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2020/08/04 13:14 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (7)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/08/04 13:14
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(8)のれんの償却に関する事項 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- その他有価証券2020/08/04 13:14
② デリバティブ時価のあるもの ………… 決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。 時価のないもの ………… 移動平均法による原価法を採用しております。
時価法を採用しております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/08/04 13:14
(注) 1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 1株当たり純資産額 452.78円 458.92円 1株当たり当期純利益 26.23円 63.92円
存在しないため記載しておりません。