仕掛品
連結
- 2018年12月31日
- 3億241万
- 2019年12月31日 +66.86%
- 5億462万
個別
- 2018年12月31日
- 2億4563万
- 2019年12月31日 +49.59%
- 3億6744万
有報情報
- #1 たな卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※1 損失が見込まれる受注制作ソフトウエア開発契約に係るたな卸資産と工事損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。損失の発生が見込まれる受注制作ソフトウエア開発契約に係るたな卸資産のうち、工事損失引当金に対応する額は次のとおりであります。2020/08/04 13:14
前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 仕掛品 15,538千円 2,787千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の部)2020/08/04 13:14
当連結会計年度末の総資産は169億13百万円となり、前連結会計年度末に比べ8億4百円の増加となりました。これは主に、現金及び預金が前連結会計年度末比1億70百万円の増加、仕掛品が前連結会計年度末比2億2百万円の増加、建物及び構築物が前連結会計年度末比5億2百万円の増加となったことによるものであります。
(負債の部) - #3 資産の評価基準及び評価方法
- ②たな卸資産の評価基準及び評価方法2020/08/04 13:14
商品………… 移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) 仕掛品……… 個別法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) 貯蔵品……… 個別法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ たな卸資産2020/08/04 13:14
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法商品 ……………………… 移動平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。 仕掛品 …………………… 個別法に基づく原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。 貯蔵品 …………………… 個別法に基づく原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
① 有形固定資産(リース資産を除く) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ②たな卸資産の評価基準及び評価方法2020/08/04 13:14
(2)固定資産の減価償却の方法商品………… 移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) 仕掛品……… 個別法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) 貯蔵品……… 個別法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
①有形固定資産(リース資産を除く) - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ③ たな卸資産2020/08/04 13:14
商品 ……………………… 移動平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。 仕掛品 …………………… 個別法に基づく原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。 貯蔵品 …………………… 個別法に基づく原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。