営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 21億2815万
- 2021年12月31日 +18.7%
- 25億2620万
個別
- 2020年12月31日
- 17億221万
- 2021年12月31日 +33.51%
- 22億7258万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 業績連動報酬の指標を選択した理由は、監査役報酬の一部を過度ではないよう留意しつつ業績に連動させることで、職務の遂行による企業価値の変動を一定程度共有するためであります。2022/03/10 12:50
なお、業績の目標につきましては、主な指標として2021年12月期連結業績予想(当初業績予想)の通り、売上高28,000百万円、営業利益2,150百万円としております。
これに対して、2021年12月期の実績は、売上高29,867百万円、営業利益2,526百万円となりました。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2022/03/10 12:50
当社グループは、「流通系ITシステムに特化した業界最大規模のIT企業」として高い競争力を発揮し、国内事業の拡大とグローバル展開を加速し、事業の持続的な成長を目指すために、売上高、売上高の前期増減率、営業利益及び営業利益率を重要な経営指標としております。
(中期経営目標値) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ④ 経営方針、経営成績、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2022/03/10 12:50
当社グループは、売上高、売上高の前期増減率、営業利益及び営業利益率を重要な経営指標としており、その達成状況は以下の通りであります。
売上高につきましては、新型コロナウイルス感染症の影響により海外売上の減少はあったものの、国内小売業におけるDXのニーズの高まりと、既存顧客への更なる深耕が奏功したこと等により、計画及び前期実績を上回りました。営業利益と営業利益率につきましても、生産性の向上等により計画及び前期実績を上回りました。今後も事業の持続的な成長を目指して経営数値目標の達成に取り組んでまいります。<連 結> (単位:百万円) 前期増減率 7.7% 1.0% △6.8% 営業利益 2,526 2,150 2,128 営業利益率 8.5% 7.7% 7.7%