有価証券報告書-第33期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)
(重要な会計上の見積り)
1.工事進行基準による収益認識
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
工事進行基準による売上高(期末時点において進行中の金額) 1,788,394千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.工事進行基準による収益認識(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。
2.工事損失引当金
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
工事損失引当金 5,200千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)2.工事損失引当金(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。
1.工事進行基準による収益認識
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
工事進行基準による売上高(期末時点において進行中の金額) 1,788,394千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.工事進行基準による収益認識(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。
2.工事損失引当金
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
工事損失引当金 5,200千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)2.工事損失引当金(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。