3779 ジェイ・エスコム HD

3779
2026/06/23
時価
15億円
PER
-倍
2010年以降
赤字-540.63倍
(2010-2026年)
PBR
2.72倍
2010年以降
1.52-43.31倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
Link
CSV,JSON

ジェイ・エスコム HD(3779)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 通信販売事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2017年6月30日
3483万
2017年9月30日 +6.25%
3700万
2017年12月31日 -36.29%
2357万
2018年3月31日 +32.76%
3129万
2018年6月30日
-71万
2018年9月30日
1265万
2018年12月31日 +132.84%
2945万
2019年3月31日 +25.06%
3683万
2019年6月30日 -98.2%
66万
2019年9月30日 +999.99%
1915万
2019年12月31日 +89.21%
3625万
2020年3月31日 -18.41%
2957万
2020年6月30日 -98.59%
41万
2020年9月30日
-404万
2020年12月31日
916万
2021年3月31日 +35.47%
1242万
2021年6月30日 -58.84%
511万
2021年9月30日 +192.21%
1493万
2021年12月31日 +23.74%
1848万
2022年3月31日 -43.56%
1043万
2022年6月30日
-654万
2022年9月30日 -11.14%
-727万
2022年12月31日 -46.63%
-1066万
2023年3月31日 -33.33%
-1422万
2023年6月30日
-156万
2023年9月30日 -759.6%
-1347万
2023年12月31日 -32.5%
-1784万
2024年3月31日 -26.76%
-2262万
2024年9月30日
-1029万
2025年3月31日
15万
2025年9月30日 +999.99%
2003万
2026年3月31日 +172.27%
5453万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、テレビ通販、デジタルギフト又はリワード広告の展開及びマーケティング等を中心に複数の業種にわたる事業を営んでおり、業種別に区分された事業ごとに、当社の連結子会社が各々独立した経営単位として、事業に従事する経営スタイルを採用しております。各々の連結子会社は主体的に、各事業ごとの包括的な事業戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社グループは、連結子会社を基礎とした業種別のセグメントから構成されており、「通信販売事業」、「デジタルマーケティング事業」及び「広告代理事業」の3つを報告セグメントとしております。
通信販売事業」はテレビ通販「ショップ島」を中心に各種テレビ通販による通信販売を、「デジタルマーケティング事業」はデジタルギフト事業及びリワード広告事業の展開、「広告代理事業」はマーケティングを通じたイベントの開催等を行っております。
2026/06/24 13:49
#2 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
株式会社インフォマーシャルプロダクト466,953通信販売事業
2026/06/24 13:49
#3 事業の内容
また、当連結会計年度よりセグメントの区分を変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。
(1)通信販売事業(株式会社東京テレビランド)
通信販売事業………テレビ通販による通信販売を行っております。
2026/06/24 13:49
#4 会計方針に関する事項(連結)
有価証券
その他有価証券(市場価格のない株式等)
主として移動平均法による原価法を採用しております。
投資事業組合等への出資持分
直近の決算日の財務諸表を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法を採用しております。2026/06/24 13:49
#5 従業員の状況(連結)
セグメントの名称従業員数(人)
通信販売事業2[-]
デジタルマーケティング事業49[-]
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は、年間の平均人員を[ ]外数で記載しております。
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。
2026/06/24 13:49
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)中期的な経営戦略等
当社グループは、通信販売事業及びデジタルマーケティング事業に経営資源を投下することで既存事業の安定した黒字化を目指すとともに、イベントの受注、M&A、M&Aアドバイザリー、ファンド運営等を用いた事業により、企業規模の拡大を目指しております。
通信販売事業においては、顧客満足度をあげ、顧客に寄り添った営業を進めることで営業黒字の継続をしてまいります。デジタルマーケティング事業は、韓国市場に合わせてBtoB事業を強化すべく営業体制の転換を進めております。広告代理事業においては、引き続きイベントの受注を開拓してまいります。最後に引き続き新規投資案件の発掘、M&Aを通して当社グループの事業領域の拡大を進めます。
2026/06/24 13:49
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における我が国の経済は、物価上昇等による個人消費への影響はあるものの、雇用・所得環境の改善や企業の設備投資の持ち直し等を背景に、緩やかな回復基調で推移しました。しかしながら、欧州・中東における地政学的リスクの長期化や、為替相場の変動及び原材料価格の高止まり等により、依然として先行き不透明な状況が続いております。
このような経営環境のもと、当社グループは既存事業の収益基盤の強化に取り組んだ結果、主力事業である通信販売事業、広告代理事業のイベントの企画運営業務及びM&Aアドバイザリー業務により当連結会計年度において連結営業利益を確保することができました。引き続き、既存事業における安定的な収益の確保に努めるとともに、投資事業においても収益に繋がるよう推進してまいります。
通信販売事業においては、従来の複数の顧客企業を集約して対応する効率化重視の営業体制から、各顧客企業のニーズに即したきめ細かな対応が可能な顧客密着型の営業体制へと移行いたしました。この体制変更により顧客満足度の向上が図られ、その結果放送枠販売が増加し、安定的な収益を確保するに至りました。引き続き当該営業体制を維持・強化し、セグメント利益の継続的な確保に努めてまいります。
2026/06/24 13:49
#8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
通信販売事業
通信販売事業は、主にテレビ通販番組の提供を行っております。当該番組の提供については顧客に番組を提供した時点で収益を認識しております。番組の提供のうち当社及び連結子会社が代理人に該当すると判断したものについては、他の当事者が制作する番組と交換に受け取る額から当該他の当事者に支払う額を控除した純額を収益として認識しております。また、収益は顧客との契約において約束された対価から値引き等を控除した金額で測定しております。
② デジタルマーケティング事業
2026/06/24 13:49

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。