- 3779
- 2026/10/19
- 時価
- 13億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-540.63倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.7倍
- 2010年以降
- 1.52-43.31倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- -5067万
- 2014年3月31日
- 670万
個別
- 2013年3月31日
- 2337万
- 2014年3月31日 +19.94%
- 2803万
有報情報
- #1 業績等の概要
- こうした情勢のもと当社グループでは、主要事業である理美容事業、衛星放送事業及び広告代理事業において新旧顧客の獲得に経営資源を投下し、並行して理美容事業における原価率の改善や子会社間の事業譲渡及び子会社の清算による業務共通化に取り組みましたが、理美容事業において第2四半期に発生した大手取引先の減少等の影響により厳しい経営環境が継続しております。2014/06/25 16:08
以上の結果、当連結会計年度の売上高は466百万円(前連結会計年度比26.9%減)、営業利益は8百万円(前連結会計年度は16百万円の営業損失)、経常利益は6百万円(前連結会計年度は50百万円の経常損失)、当期純損失は7百万円(前連結会計年度は59百万円の当期純損失)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また理美容事業、新旧顧客の開拓等により営業活動を推進して参りましたが、大手取引先減少の影響を軽減するには至らず売上は減少し、広告代理事業では既存顧客への営業活動と並行して新規顧客の獲得に努めて参りましたが、前連結会計年度にインターネットを活用したショッピングモールに対する広告代理事業が終了した影響を軽減するには至らず売上が減少しました。2014/06/25 16:08
以上の結果、当連結会計年度の売上高は466百万円(前連結会計年度比26.9%減)、営業利益は8百万円(前連結会計年度は16百万円の営業損失)、経常利益は6百万円(前連結会計年度は50百万円の経常損失)、当期純損失は7百万円(前連結会計年度は59百万円の当期純損失)となりました。
3. 当連結会計年度の財政状態の分析