3779 ジェイ・エスコム HD

3779
2026/04/02
時価
17億円
PER
4.81倍
2010年以降
赤字-540.63倍
(2010-2025年)
PBR
2.91倍
2010年以降
1.52-43.31倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE
61.88%
ROA
11.61%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
利益金額
全社費用(注)△47,354
四半期連結損益計算書の営業利益55,881
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2018/02/09 10:53
#2 事業等のリスク
当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。
しかしながら、当社グループは、当第3四半期連結累計期間におきまして営業利益55百万円を計上いたしましたが、前連結会計年度まで継続して営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しております。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2018/02/09 10:53
#3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
利益金額
全社費用(注)△47,354
四半期連結損益計算書の営業利益55,881
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2018/02/09 10:53
#4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、当第3四半期連結累計期間におきまして営業利益55,881千円を計上いたしました。しかしながら、前連結会計年度まで継続して営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上していることから、本格的な業績回復と黒字化した収益状況の継続性について確認できるまでには至っておりません。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。
当社は当該状況を解消すべく、策定した平成29年度の事業計画に沿って、引き続き収益体質及び営業キャッシュ・フローの改善をするための対応策を講じて参ります。具体的には、通信販売事業を経営の中心として展開し営業黒字を目指すと共に、新たな投資を行うことで来期以降も継続的に利益を計上できる体制構築を目指して参ります。
2018/02/09 10:53
#5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況の中で当社グループは、通信販売事業を中心として企業活動を行ってきた結果、業績は好調に推移しているものの、今後も継続して利益を計上できる体制を作るために引き続き経営資源の投下が必要な状況となっております。
以上の結果、当第3四半期における業績につきましては、売上高は1,157百万円(前年同期比216.7%増)、営業利益は55百万円(前年同期は35百万円の営業損失)、経常利益は55百万円(前年同期は35百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は106百万円(前年同期は26百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2018/02/09 10:53
#6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
しかしながら、当社グループは、当第3四半期連結累計期間におきまして営業利益55百万円を計上いたしましたが、前連結会計年度まで継続して営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しております。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2018/02/09 10:53
#7 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、当第3四半期連結累計期間におきまして営業利益55百万円を計上いたしました。しかしながら、前連結会計年度まで継続して営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上していることから、本格的な業績回復と黒字化した収益状況の継続性について確認できるまでには至っておりません。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。
当社は当該状況を解消すべく、策定した平成29年度の事業計画に沿って、引き続き収益体質及び営業キャッシュ・フローの改善をするための対応策を講じて参ります。具体的には、通信販売事業を経営の中心として展開し営業黒字を目指すと共に、新たな投資を行うことで来期以降も継続的に利益を計上できる体制構築を目指して参ります。
2018/02/09 10:53

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