- 3779
- 2026/09/04
- 時価
- 14億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-540.63倍
(2010-2026年) - PBR
- 3倍
- 2010年以降
- 1.52-43.31倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2019/06/25 12:23 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/06/25 12:23
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額2019/06/25 12:23
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 貸倒引当金繰入額 △189 △10 のれん償却額 52,459 52,459 - #4 事業等のリスク
- (2) 企業買収・提携について2019/06/25 12:23
当社グループは、既存事業の拡大・新規事業領域への参入等を意図して、企業買収や業務提携・資本提携を行い、企業価値を高めることを目指しています。しかしながら、M&Aが成立した後、のれんの償却等により当社グループの業績が一時的に影響を受ける可能性や、偶発債務や未認識債務等が発生した場合に当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(3) 与信管理について - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2019/06/25 12:23
営業活動によるキャッシュ・フローは96百万円の収入(前連結会計年度は194百万円の収入)となりました。資金増加の主な要因は税金等調整前当期純利益61百万円及びのれん償却額52百万円が発生したことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2019/06/25 12:23
(5)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。