無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 2億1119万
- 2019年3月31日 -25.04%
- 1億5830万
個別
- 2018年3月31日
- 50万
- 2019年3月31日 -30%
- 35万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社工具、器具及び備品投資額であります。2019/06/25 12:23
【関連情報】 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/06/25 12:23 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社工具、器具及び備品投資額であります。2019/06/25 12:23
- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
移動平均法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10年
工具、器具及び備品 3~5年2019/06/25 12:23 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券(時価のないもの)
移動平均法による原価法によっております。
2.固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
工具、器具及び備品 4~5年2019/06/25 12:23