営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 5177万
- 2020年12月31日 -77.47%
- 1166万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2021/02/12 10:46
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △50,878 四半期連結損益計算書の営業利益 51,779
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2020年4月1日 至2020年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2021/02/12 10:46
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △54,360 四半期連結損益計算書の営業利益 11,668 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、北海道文教大学との包括連携協定に関しまして事業自体は開始されているものの北海道における新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、収録が一旦中止されるなど現在状況を調整中です。また中国における事業展開につきまして、江蘇掌門人綱絡科技有限公司に関しましては現在中国で販売する商品のマーケティングを行っており、中国市場での商品認知度の上昇を目指すべ情報交換を行っております。中企連控股集団有限公司に関しましては、当社グループが取り扱う化粧品又は通販関連企業に関する紹介を依頼しており、相手先の情報等を含め先方と情報交換を行って参ります。2021/02/12 10:46
以上の結果、当第3四半期における業績につきましては、売上高は800,303千円(前年同四半期比21.9%減)、営業利益は11,668千円(前年同四半期比77.5%減)、経常利益は12,270千円(前年同四半期比75.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は46,343千円(前年同四半期33,874千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。