GMOグローバルサインHD(3788)の経常利益又は経常損失(△) - ソリューション事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年6月30日
- -119万
- 2015年6月30日 -999.99%
- -3674万
- 2016年6月30日 -10.59%
- -4063万
- 2017年6月30日 -110.8%
- -8565万
- 2018年6月30日 -117.48%
- -1億8629万
- 2019年6月30日 -31.76%
- -2億4545万
- 2020年6月30日
- -2億4153万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△413,706千円は、セグメント間取引消去であります。2023/08/10 15:36
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/08/10 15:36
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方で、電子認証事業において、ベースアップ等の影響により人件費が増加いたしました。また、電子印鑑事業においては広告宣伝費を戦略的に投資したことで営業利益に影響を与えました。2023/08/10 15:36
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は8,519,957千円(前年同期比7.8%増)、営業利益は611,577千円(同32.0%減)、経常利益は679,923千円(同31.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は410,905千円(同41.1%減)となりました。
※1:電子契約サービスとは、これまでの「紙+印鑑」の契約に代わり、「電子データ+電子署名」による契約形態のこと。印紙税課税対象外などのメリットがある