純資産
連結
- 2013年12月31日
- 51億6981万
- 2014年12月31日 +9.43%
- 56億5721万
- 2015年12月31日 -3.81%
- 54億4170万
個別
- 2013年12月31日
- 48億8316万
- 2014年12月31日 -2.74%
- 47億4918万
- 2015年12月31日 -5.86%
- 44億7096万
有報情報
- #1 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、関係会社株式について14,951千円、その他有価証券の株式について24,828千円の減損処理を行っております。2016/03/22 16:17
なお、時価を把握することが極めて困難と認められる非上場株式の減損処理にあたっては実質価額が取得原価まで回復する可能性があると認められる場合を除き、株式の発行会社の直近の事業年度末における1株当たりの純資産額が1株当たりの取得原価に比べて50%以上下落した場合、減損処理を行っております。
当連結会計年度(平成27年12月31日) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債の残高は、前連結会計年度末に比べ172,133千円増加し、3,774,440千円となりました。主な増加要因は、未払法人税等の増加154,727千円、リース債務の増加135,205千円によるものであります。主な減少要因は、未払消費税等の減少84,239千円、買掛金の減少44,588千円によるものであります。2016/03/22 16:17
(純資産の部)
当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度末に比べ215,506千円減少し、5,441,708千円となりました。主な増加要因は、利益剰余金の増加105,915千円によるものであります。主な減少要因は、為替換算調整勘定の減少314,353千円によるものであります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2016/03/22 16:17 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/03/22 16:17
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在していないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 1株当たり純資産額 472円00銭 453円61銭 1株当たり当期純利益金額 42円96銭 28円10銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。