- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外費用」の「匿名投資組合損失」に含めて表示しておりました「投資事業組合運用益」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「匿名組合投資損失」に表示しておりました5,913千円は、「営業外収益」の「投資事業組合運用益」へ23,416千円、「営業外損失」の「その他」へ29,329千円組替えを行っております。
2016/03/22 16:17- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外費用」の「匿名投資組合損失」に含めて表示しておりました「投資事業組合運用益」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「匿名組合投資損失」に表示しておりました5,913千円は、「営業外収益」の「投資事業運用益」へ23,416千円、「営業外損失」の「その他」へ29,329千円組替えを行っております。
2016/03/22 16:17- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における営業外収益は、主として為替差益の計上59,081千円により、143,584千円(前年同期比0.3%減)となりました。
(営業外費用)
当連結会計年度における営業外費用は、主として持分法による投資損失の計上37,865千円により、63,814千円(前年同期比13.9%減)となりました。
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