3788 GMOグローバルサインHD

3788
2026/09/08
時価
225億円
PER 予
21.04倍
2009年以降
4.53-251.31倍
(2009-2025年)
PBR
2.14倍
2009年以降
0.76-23.4倍
(2009-2025年)
配当 予
3.09%
ROE 予
10.18%
ROA 予
5.38%
資料
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固定資産

【資料】
有価証券報告書-第25期(平成29年1月1日-平成29年12月31日)
【閲覧】

連結

2016年12月31日
32億4037万
2017年12月31日 -5.11%
30億7494万

個別

2016年12月31日
45億3439万
2017年12月31日 -14.39%
38億8210万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日)
2018/03/19 16:50
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産…工具、器具及び備品であります。
2018/03/19 16:50
#3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(2) 移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳
流動資産63,055千円
固定資産41,409千円
資産合計104,465千円
(3) 会計処理
当該譲渡株式の連結上の帳簿価額と売却額との差額を「子会社株式売却益」として特別利益に計上しており
2018/03/19 16:50
#4 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産除く)
定率法(ただし、建物(附属設備を除く)については定額法)
ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
工具、器具及び備品 5年
(2) 無形固定資産(リース資産除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2018/03/19 16:50
#5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
2018/03/19 16:50
#6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2018/03/19 16:50
#7 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
並びに株式の売却価額と売却による収入は次のとおりであります。
流動資産246,447千円
固定資産91,769千円
のれん701,875千円
当連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)
株式の売却により、GMOスピード翻訳株式会社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及
2018/03/19 16:50
#8 減損損失に関する注記(連結)
②減損損失を認識するに至った経緯
セキュリティ事業及びソリューション事業に係る固定資産につき、収益性が低下していることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額したため、当該減少額を減損損失として計上しております。
③減損損失の金額及び主な固定資産の種類ごとの当該金額の内訳
2018/03/19 16:50
#9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
固定資産(リース資産除く)
当社及び国内子会社については、定率法(ただし、建物(附属設備を除く)については定額法)を採用し、在外子会社については、定額法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
工具、器具及び備品 2~6年
② 無形固定資産(リース資産除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/03/19 16:50

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