ソフトウエア
連結
- 2016年12月31日
- 4億4840万
- 2017年12月31日 +49.84%
- 6億7190万
個別
- 2016年12月31日
- 1億4201万
- 2017年12月31日 +134.07%
- 3億3241万
有報情報
- #1 売上原価明細書(連結)
- ※1 主な内訳は、次のとおりであります。2018/03/19 16:50
項目 前事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 施設利用料(千円) 895,160 793,428 ソフトウエア費(千円) 428,113 456,915 減価償却費(千円) 331,613 370,771 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2018/03/19 16:50
建物 社内利用 2,443千円 商標権 顧客サービス提供用 389 ソフトウエア 顧客サービス提供用 242,731 社内利用 4,929 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- ①減損損失を認識した資産2018/03/19 16:50
②減損損失を認識するに至った経緯用途 種類 場所 事業用資産 ソフトウエア 東京都渋谷区 事業用資産 工具、器具及び備品、ソフトウエア 英国ケント州
セキュリティ事業及びソリューション事業に係る固定資産につき、収益性が低下していることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額したため、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の部)2018/03/19 16:50
当連結会計年度末における資産の残高は、前連結会計年度末に比べ316,606千円増加し、8,619,102千円となりました。主な増加要因は、現金及び預金の増加525,641千円、ソフトウエアの増加223,491千円によるものであります。主な減少要因は、工具器具及び備品の減少70,336千円、リース資産の減少115,471千円、投資有価証券の減少108,774千円によるものであります。
(負債の部) - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産除く)
当社及び国内子会社については、定率法(ただし、建物(附属設備を除く)については定額法)を採用し、在外子会社については、定額法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
工具、器具及び備品 2~6年
② 無形固定資産(リース資産除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/03/19 16:50