- 3788
- 2026/09/08
- 時価
- 225億円
- PER 予
- 21.04倍
- 2009年以降
- 4.53-251.31倍
(2009-2025年) - PBR
- 2.14倍
- 2009年以降
- 0.76-23.4倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.09%
- ROE 予
- 10.18%
- ROA 予
- 5.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2017年12月31日
- 10億3630万
- 2018年12月31日 -27.93%
- 7億4691万
個別
- 2017年12月31日
- 3億4139万
- 2018年12月31日 -12.22%
- 2億9968万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/03/18 16:38 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の部)2019/03/18 16:38
当連結会計年度末における資産の残高は、前連結会計年度末に比べ504,080千円増加し、9,123,183千円となりました。主な増加要因は、現金及び預金の増加660,689千円、関係会社預け金の増加200,000千円、投資有価証券の増加124,478千円によるものであります。主な減少要因は、長期貸付金の減少159,900千円、無形固定資産の「その他」に含まれておりますその他無形固定資産の減少294,427千円によるものであります。
(負債の部) - #3 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2019/03/18 16:38
当社グループが当連結会計年度において実施した設備投資の総額は635.367千円(無形固定資産及びリース資産を含む。)であります。
主なものは、クラウド・ホスティング事業でInfrastructure as a Service(IaaS、イアース)及びSoftware as a Service(SaaS、サース)に係る設備投資、セキュリティ事業でIoT(Internet of Things)デバイス認証のためのSSL証明書大量発行システム用サーバー及び当該システムの開発費としての設備投資であります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/03/18 16:38