建物(純額)
連結
- 2018年12月31日
- 3665万
- 2019年12月31日 -4.9%
- 3485万
個別
- 2018年12月31日
- 1242万
- 2019年12月31日 +22.69%
- 1524万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産除く)
定率法(ただし、建物(附属設備を除く)については定額法)
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
工具、器具及び備品 5年
(2) 無形固定資産(リース資産除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2020/03/24 16:11 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.「当期増加額」のうち主なものは次のとおりであります。2020/03/24 16:11
建物 顧客サービス提供用 3,940千円 社内利用 250 工具、器具及び備品 顧客サービス提供用 153,951 社内利用 5,946 リース資産 顧客サービス提供用 77,837 商標権 顧客サービス提供用 1,558 ソフトウエア 顧客サービス提供用 253,289 社内利用 18,906 その他 顧客サービス提供用 10,687 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産除く)2020/03/24 16:11
当社及び国内子会社については、定率法(ただし、建物(附属設備を除く)については定額法)を採用し、在外子会社については、定額法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産除く)2020/03/24 16:11
定率法(ただし、建物(附属設備を除く)については定額法)
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産除く)
当社及び国内子会社については、定率法(ただし、建物(附属設備を除く)については定額法)を採用し、在外子会社については、定額法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
工具、器具及び備品 2~6年
② 無形固定資産(リース資産除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/03/24 16:11