純資産
連結
- 2018年12月31日
- 58億3223万
- 2019年12月31日 +10.33%
- 64億3479万
- 2020年12月31日 +13.27%
- 72億8888万
個別
- 2018年12月31日
- 38億1906万
- 2019年12月31日 -2.08%
- 37億3958万
- 2020年12月31日 +6.79%
- 39億9359万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債の残高は、前連結会計年度末に比べ254,575千円増加し、3,774,296千円となりました。主な増加要因は、短期借入金の増加300,000千円、未払消費税等の増加65,747千円、流動負債「その他」に含まれる未払費用の増加89,211千円によるものであります。主な減少要因は未払金の減少48,072千円、前受金の減少27,979千円、短期リース債務の減少50,540千円及び長期リース債務の減少8,842千円によるものであります。2021/03/22 16:44
(純資産の部)
当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度末に比べ854,089千円増加し、7,288,881千円となりました。主な増加要因は、利益剰余金の増加633,854千円及び非支配株主持分の増加266,547千円によるものであります。 - #2 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/03/22 16:44
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表等規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2021/03/22 16:44 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2021/03/22 16:44
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(5) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/03/22 16:44
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在していないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 1株当たり純資産額 556円31銭 607円31銭 1株当たり当期純利益金額 93円18銭 101円62銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。