- 3788
- 2026/09/08
- 時価
- 225億円
- PER 予
- 21.04倍
- 2009年以降
- 4.53-251.31倍
(2009-2025年) - PBR
- 2.14倍
- 2009年以降
- 0.76-23.4倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.09%
- ROE 予
- 10.18%
- ROA 予
- 5.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2020年12月31日
- 36億7285万
- 2021年12月31日 +8.78%
- 39億9549万
個別
- 2020年12月31日
- 36億1489万
- 2021年12月31日 -13.76%
- 31億1738万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。2022/03/22 16:01
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2022/03/22 16:01
有形固定資産…工具、器具及び備品であります。
- #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/03/22 16:01
① 有形固定資産(リース資産除く)
当社及び国内子会社については、定率法(ただし、建物(附属設備を除く)については定額法)を採用し、在外子会社については、定額法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2022/03/22 16:01
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/03/22 16:01
(単位:千円) - #6 減損損失に関する注記(連結)
- ②減損損失を認識するに至った経緯2022/03/22 16:01
クラウドインフラ事業に係る固定資産につき、収益性が低下していることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額したため、当該減少額を減損損失として計上しております。
③減損損失の金額及び主な固定資産の種類ごとの当該金額の内訳 - #7 経営上の重要な契約等
- 当社は、効力発生日をもって、GMOモビリティクラウド株式会社の資産・負債及びその他の権利義務の一切を承継しました。2022/03/22 16:01
⑥合併後の状況資産 金額(百万円) 負債 金額(百万円) 流動資産 117 流動負債 24 固定資産 368 固定負債 - 資産合計 486 負債合計 24
本合併による名称、所在地、代表者、事業内容、資本金及び決算期の変更はありません。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/03/22 16:01
当連結会計年度において投資活動の結果支出した資金は1,191,625千円となりました。これは主に投資事業組合からの分配による収入63,083千円、投資有価証券の売却による収入40,537千円といった収入要因を、有形固定資産の取得による支出218,703千円、無形固定資産の取得による支出1,018,967千円といった支出要因が上回ったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 固定資産の減損損失
①当事業年度の財務諸表に計上した金額
有形固定資産 5,064千円
無形固定資産 377,419千円
②識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「重要な会計上の見積り2022/03/22 16:01 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 固定資産の減損損失
①当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
有形固定資産 5,064千円
無形固定資産 377,419千円
②識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
a) 算出方法
当社グループは、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出し、継続的に収支の把握がなされる最小の管理会計上の単位に基づきグルーピングを行っております。
減損の兆候が認められる資産グループについては、当該グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しています。
b) 主要な仮定
割引前将来キャッシュ・フローの算出に用いた主要な仮定は、過去の実績データ、統計や将来の市場データ、業界の動向等を織り込んだ各資産グループの営業収益予測等です。
c) 翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
上述の見積りや仮定には不確実性があり、事業計画や市場環境の変化により、見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。2022/03/22 16:01 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 投資事業有限責任組合出資金については、当該投資事業有限責任組合の財産の持分相当額を計上しております。2022/03/22 16:01
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産除く)