経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年12月31日
- 13億1623万
- 2024年12月31日 -1.43%
- 12億9735万
個別
- 2023年12月31日
- 4億749万
- 2024年12月31日 +0.96%
- 4億1139万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (報告セグメントの利益又は損失の測定方法の変更)2025/03/21 12:30
報告セグメントごとの経営成績をより適切に把握するため、セグメント利益を経常利益から営業利益に変更しております。
(報告セグメント区分の変更) - #2 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメント変更等に関する事項
当連結会計年度より、以下のとおり報告セグメントの情報を変更しております。
(報告セグメントの利益又は損失の測定方法の変更)
報告セグメントごとの経営成績をより適切に把握するため、セグメント利益を経常利益から営業利益に変更しております。
(報告セグメント区分の変更)
2024年1月に組織体系の見直しを行い、報告セグメントの区分方法を変更し、「DX事業」に計上していた一部の事業活動について、「クラウドインフラ事業」に計上しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の測定方法、区分方法に基づき作成したものを開示しております。2025/03/21 12:30 - #3 役員報酬(連結)
- ハ.報酬制度の概要2025/03/21 12:30
取締役(監査等委員である取締役を除く。)の報酬額は、毎期設定される売上高・経常利益・配当額・売上高成長率・経常利益成長率等の業績数値目標、顧客継続率・従業員定着率等の定量的な目標のみならず、スピリットベンチャー宣言等の定性的な目標の達成度を指標化し多面的に評価した結果で、自動的に報酬の基準が定まる仕組みとなっております。さらに、当該年度における取締役個人について、各職責・管掌範囲における目標達成度・行動指針等に基づく360度評価を実施し、上記の報酬額に対して上下20%の範囲内で増減されることにより、取締役の職責とその成果に基づく公平かつ公正な報酬制度を導入しております。
ニ.取締役の個人別の報酬等の内容が決定方針に沿うものであると判断した理由 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 上高経常利益率、③ROE(自己資本利益率)を重要な経営指標としております。2025/03/21 12:30
(3) 経営環境 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当連結会計年度の業績は、売上高19,166,085千円(前年同期比9.5%増)、営業利益1,246,620千円(同3.3%減)、経常利益1,297,351千円(同1.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益854,560千円(同15.5%増)となりました。2025/03/21 12:30
なお、当連結会計年度より、報告セグメントごとの経営成績をより適切に把握するため、セグメント利益を経常利益から営業利益に変更しております。また、2024年1月に組織体系の見直しを行い、報告セグメントの区分方法を変更し、「DX事業」に計上していた一部の事業活動について、「クラウドインフラ事業」に計上しております。
上記に伴い、文中の前年同期は変更後の測定方法、区分方法に組替え後の実績を用いて比較を行っております。