営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年12月31日
- 66億8200万
- 2015年12月31日 -6.61%
- 62億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/02/10 15:00
2. セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/10 15:00
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- コンシューマ事業につきましては、キャリア認定ショップにおいて、タブレット端末や光回線の販売強化を進めるとともにお客様が快適に過ごせる店舗作りにも取り組みました。その結果、来店客数が伸びない中でもキャリア認定ショップの販売台数は前年並みを確保しました。一方で、大手カメラ/家電量販店での販売は厳しい状況が続いており、販売台数が減少しました。アクセサリー等の携帯周辺商材や各種コンテンツ販売に注力し、当社独自サービスであるポータルサイト「nexi(ネクシィ)」の販売も引き続き堅調に推移しましたが、通信キャリアからの手数料の減少もあり減益となりました。2016/02/10 15:00
この結果、売上高は1,908億52百万円(前年同期比0.7%減)、営業利益は71億57百万円(同6.9%減)となりました。
(法人事業)