営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年6月30日
- 17億900万
- 2016年6月30日 -25.92%
- 12億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益の調整額△740百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/11/09 15:40
2. セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/09 15:40
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- コンシューマ事業につきましては、端末の販売が低調な中でタブレット端末と光回線のセット販売の獲得を強化しました。また、接客時間の増加が見られましたが、フロアオペレーションの改善や提案型・体験型の接客ができる店づくりを進め、お客様満足度の向上に努めました。2016/11/09 15:40
この結果、売上高は508億92百万円(前年同期比11.8%減)、営業利益は17億91百万円(同11.0%減)となりました。
(法人事業)