四半期報告書-第25期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)

【提出】
2021/11/11 15:02
【資料】
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【項目】
36項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント調整額
(注)1
四半期損益
計算書計上額
(注)2
コンシューマ事業法人事業
売上高69,3398,73278,072-78,072
セグメント利益5,5111,2806,791△2,1044,686

(注)1. セグメント利益の調整額△2,104百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2. セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円)
報告セグメント調整額
(注)1
四半期損益
計算書計上額
(注)2
コンシューマ事業法人事業
売上高
キャリア代理店ビジネス77,2893,06480,354-80,354
独自ビジネス4,7454,1248,870-8,870
顧客との契約から生じる収益82,0347,18989,224-89,224
外部顧客への売上高82,0347,18989,224-89,224
82,0347,18989,224-89,224
セグメント利益4,4421,1955,638△2,2273,410

(注)1. セグメント利益の調整額△2,227百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2. セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
「注記事項(会計方針の変更)(収益認識に関する会計基準等の適用)」に記載のとおり、第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期累計期間の「コンシューマ事業」の売上高は13百万円減少し、「法人事業」の売上高は565百万円減少しております。なお、セグメント利益に与える影響はありません。

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