エヌ・デーソフトウェア(3794)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ヘルスケアサービス事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 2572万
- 2013年6月30日 -54.59%
- 1168万
- 2013年9月30日 +168.56%
- 3137万
- 2013年12月31日 +41.02%
- 4424万
- 2014年3月31日 -24.22%
- 3352万
- 2014年6月30日
- -72,000
- 2014年9月30日
- 351万
- 2014年12月31日 +82.56%
- 641万
- 2015年3月31日
- -1448万
- 2015年6月30日
- -549万
- 2015年9月30日
- 215万
- 2015年12月31日
- -1390万
- 2016年3月31日 -54.15%
- -2144万
- 2016年6月30日
- 311万
- 2016年9月30日
- -833万
- 2016年12月31日 -13.73%
- -947万
- 2017年3月31日
- -761万
- 2017年6月30日
- 275万
- 2017年9月30日
- -1260万
- 2017年12月31日 -92.78%
- -2430万
- 2018年3月31日
- -428万
- 2018年6月30日 -345.82%
- -1909万
- 2018年9月30日 -18.61%
- -2265万
- 2018年12月31日 -21.86%
- -2760万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ・企業の事業戦略に合わせたエンタープライズ、金融、社会インフラ等のソフトウェアの受託開発事業2018/06/27 10:00
(ヘルスケアサービス事業)
・介護保険法及び障害者総合支援法の要介護者支援サービス - #2 事業の内容
- 受託開発等ソフトウェア事業を行っている日本コンピュータシステム株式会社は、証券・銀行・生損保等のシステム開発に対応する金融分野、通信キャリア向け開発と公共案件に対応する社会インフラ分野、統合基幹業務システム開発を中心とするエンタープライズ分野の3つの分野の開発業務を行っております。また、他社との提携により、他社が保有するパッケージソフトウェアや情報端末機器の販売と導入時の支援、運用・保守も行っております。2018/06/27 10:00
(3)ヘルスケアサービス事業
当社の介護事業部は、ヘルスケア等ソフトウェア事業のパイロットユーザーとしての役割を担っており、サービス先(要介護者)向けに介護保険法や障害者総合支援法の要介護者支援事業・介護サービス事業を行っております。 - #3 事業等のリスク
- (1)当社グループの事業について2018/06/27 10:00
当社グループの行っている4つの事業のうち、介護保険法や障害者総合支援法の支援事業者及びサービス事業者、病院や医療機関等をエンドユーザーとした、業務用ソフトウェアの開発、販売を主たる事業とするヘルスケア等ソフトウェア事業、比較的小規模な介護事業者をターゲットとしたASP事業、ソフトウェア事業のパイロットユーザーとしてサービス先(要介護者)へ介護支援・介護サービス等を提供するヘルスケアサービス事業の3つにつきましては、現状ではいずれの事業部門においても、介護保険制度が深く関わることから、以下介護保険制度が当社グループ業績に影響を及ぼす可能性のある事項について説明します。
<介護・福祉・医療に係る施策の変化について>厚生労働省等の介護・福祉・医療施策の変化は、当社グループの属する福祉・介護・医療分野に関するソフトウェア業界におきまして、大きな影響を与えます。当社グループにおいては、こうした環境変化に合わせ在宅サービス事業者へのターゲットの拡大、他社ユーザーからのリプレイス獲得による市場シェアの拡大、介護予防市場への参入と、販売戦略を柔軟に変化させて、開発・販売・サポートにあたる努力をしておりますが、その成否如何によっては当社グループの業績に大きな影響を及ぼす可能性があります。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2018/06/27 10:00
(注)1.従業員数は、就業人員(当社から社外への出向者を除き、社外から当社への出向者を含んでおります。)であり、臨時雇用者数(常勤パートタイマー、非常勤パートタイマーを含み、人材派遣会社社員を除いております。)は、年間の平均人員を( )書きの外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 受託開発等ソフトウェア事業 455 (-) ヘルスケアサービス事業 115 (54) ASP事業 30 (19)
2.エヌ・デーソフトウェア株式会社の管理部門に属する人員の業務のほとんどはヘルスケア等ソフトウェア事業に関するものであるため、ヘルスケア等ソフトウェア事業の員数に含めております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 受託開発等ソフトウェア事業は、売上高 5,436,051千円(同 2.1%減)、セグメント利益 260,136千円(同 27.6%減)となりました。2018/06/27 10:00
ヘルスケアサービス事業は、売上高 1,414,134千円(同 78.4%増)、セグメント損失 4,284千円(前年同期は 7,618千円の損失)となりました。
ASP事業は、売上高 893,976千円(前年同期比 3.4%減)、セグメント利益 52,436千円(同 53.8%減)となりました。 - #6 設備投資等の概要
- 当連結会計年度に受託開発等ソフトウェア事業において実施した重要な設備投資、及び重要な設備の除却、売却等はありません。2018/06/27 10:00
(3)ヘルスケアサービス事業
当連結会計年度にヘルスケアサービス事業において実施した重要な設備投資、及び重要な設備の除却、売却等はありません。