- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
セグメント資産の調整額6,537,333千円は、各報告セグメントに帰属しない額であります。その主なものは、余資運用資金(現金及び投資有価証券)等であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2014/06/30 10:47- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/06/30 10:47
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/06/30 10:47- #4 業績等の概要
利益面につきましては、指導設定料増加に伴う労務費およびその他の販売管理費の増加、受託開発等ソフトウェア事業の外注費増加による売上原価の増加がありましたが、それを上回る売上高の増加となったため、営業利益、経常利益ともに前期比で増加いたしました。当期純利益につきましては、投資有価証券売却益などの特別利益が大幅に減少したこと等から、減少いたしました。
以上のことから、当連結会計年度の連結売上高は12,601,817千円(前期比17.4%増)、連結営業利益は1,992,364千円(前期比9.2%増)、連結経常利益は1,988,442千円(前期比7.5%増)、連結当期純利益は1,081,399千円(前期比8.1%減)となりました。
なお、セグメント別業績の概要は次の通りです。
2014/06/30 10:47- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
一方、利益面につきましては、ヘルスケア等ソフトウェア事業において、サポート人員の増加による労務費およびその他の販売管理費の増加、受託開発等ソフトウェア事業においての開発のための外注費増加による売上原価の増加がありましたが、それらの費用を上回る売上高を確保したため、営業利益、経常利益ともに前期比で増加いたしました。当期純利益につきましては、投資有価証券売却益などの特別利益が大幅に減少したこと等から、減少いたしました。
以上のことから、当連結会計年度の連結売上高は12,601,817千円(前期比17.4%増)、連結営業利益は1,992,364千円(前期比9.2%増)、連結経常利益は1,988,442千円(前期比7.5%増)、連結当期純利益は1,081,399千円(前期比8.1%減)となりました。
(5)経営者の問題認識と今後の方針について
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