- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
セグメント資産の調整額10,201,104千円は、各報告セグメントに帰属しない額であります。その主なものは、余資運用資金(現金及び投資有価証券)等であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
2016/06/27 10:54- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/06/27 10:54
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2016/06/27 10:54- #4 業績等の概要
あり、前年同期比で減益となりました。
以上のことから、当連結会計年度の連結売上高は 12,981,101千円(前年同期比 6.3%減)、連結営業利益は 794,318千円(前年同期比 62.2%減)、連結経常利益は 832,768千円(前年同期比 60.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は 432,521千円(前年同期比 66.1%減)となりました。
なお、セグメント別業績の概要は次の通りです。
2016/06/27 10:54- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
一方、利益面につきましては、ヘルスケア等ソフトウェア事業において、新製品の開発や2015年4月の介護保険制度改正向けユーザーサポート対応のための労務費などの増加から売上原価率が上昇、売上高が当初の予想を下回ったこともあり、前年同期比で減益となりました。
以上のことから、当連結会計年度の連結売上高は 12,981,101千円(前年同期比 6.3%減)、連結営業利益は 794,318千円(前年同期比 62.2%減)、連結経常利益は 832,768千円(前年同期比 60.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は 432,521千円(前年同期比 66.1%減)となりました。
(5)経営者の問題認識と今後の方針について
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