- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
セグメント資産の調整額8,305,270千円は、各報告セグメントに帰属しない額であります。その主なものは、余資運用資金(現金及び投資有価証券)等であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
2017/06/26 10:38- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/06/26 10:38
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2017/06/26 10:38- #4 業績等の概要
利益面につきましては、ヘルスケア等ソフトウェア事業において、売上が前年同期を上回ったことに連動して増加いたしました。
以上のことから、当連結会計年度の連結売上高は 14,672,414千円(前年同期比 13.0%増)、連結営業利益は 1,481,385千円(前年同期比 86.5%増)、連結経常利益は 1,484,482千円(前年同期比 78.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は 923,644千円(前年同期比 113.5%増)となりました。
なお、セグメント別業績の概要は次の通りです。
2017/06/26 10:38- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループでは、収益性重視の観点から、売上高営業利益率を経営指標に掲げ、その向上に取り組んでおります。介護保険制度改正に伴う改修開発コスト増加など、年度によりコスト変動があるため、一律の目標値を設定しておりませんが、毎期初に当年度目標を設定し、売上目標の達成と開発コストの見直しによる売上原価の削減や販売にかかる営業部門の費用および諸経費を抑えるなど、経営効率化を図ることで当該目標達成を目指しております。
(4)経営環境及び、対処すべき課題
2017/06/26 10:38- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
一方、利益面につきましては、ヘルスケア等ソフトウェア事業において、売上が前年同期を上回ったことに連動して増加いたしました。
以上のことから、当会計年度の連結売上高は 14,672,414千円(前年同期比 13.0%増)、連結営業利益は 1,481,385千円(前年同期比 86.5%増)、連結経常利益は 1,484,482千円(前年同期比 78.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は 923,644千円(前年同期比 113.5%増)となりました。
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