流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 204億9032万
- 2021年12月31日 -9.56%
- 185億3228万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は327,017千円増加し、売上原価は233,691千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ93,326千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は4,984千円増加しております。2022/02/07 10:22
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示しております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態2022/02/07 10:22
当第3四半期連結会計期間末の資産合計は32,259百万円となり、前連結会計年度末と比べて2,876百万円減少しました。これは受取手形、売掛金及び契約資産並びに機械装置及び運搬具(純額)が増加したものの、流動資産のその他が減少したことが主な要因であります。
負債合計は23,272百万円となり、前連結会計年度末と比べて4,092百万円減少しました。長期借入金(1年内返済分含む)及び流動負債のその他が増加したものの、短期借入金及び前受金が減少したことが主な要因であります。