売上高
連結
- 2021年6月30日
- 21億3765万
- 2022年6月30日 +42.84%
- 30億5345万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2022/08/08 9:45
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/08/08 9:45
当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)報告セグメント 合計 販売施工事業 建築音響施工事業 コンサート・イベントサービス事業 売上高 日本 3,163,909 2,650,660 1,930,941 7,745,511 その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 4,192,817 2,650,819 2,118,009 8,961,646
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと当社グループは、グループビジョン「世界のヒビノへ」の実現に向け、2023年3月期から2026年3月期までの4ヵ年を対象とした新たな中期経営計画「ビジョン2025」をスタートしました。2つの成長戦略「ハニカム型経営」と「イノベーション」を加速させ、M&Aも活用しながら新領域を伸ばすことにより、「持続的成長を可能とする経営体質の構築」を目指します。また、「適正な利益」「財務の安定」「人的資本の向上」の好循環サイクルによる「健全経営」を確立していきます。2022/08/08 9:45
当第1四半期連結累計期間の売上高は、コンサート・イベントサービス事業が主力のコンサート市場の回復により伸長しましたが、建築音響施工事業及び販売施工事業において前年同四半期ほどの大型案件がなかったことから、前年同四半期実績を下回りました。
利益面については、例年にも増して下期偏重の計画となっており、営業利益以下の各段階利益は損失となりましたが、コンサート・イベントサービス事業の収益改善効果等により、いずれも良化しました。