2469 ヒビノ

2469
2026/03/19
時価
409億円
PER 予
14.91倍
2010年以降
赤字-41.66倍
(2010-2025年)
PBR
2.94倍
2010年以降
0.48-3.51倍
(2010-2025年)
配当 予
2.01%
ROE 予
19.71%
ROA 予
5.83%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2021年4月1日 至2021年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2024/02/06 10:49
#2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
(単位:千円)
販売施工事業建築音響施工事業コンサート・イベントサービス事業
売上高
日本8,970,5577,553,91712,009,20528,533,680
その他の収益----
外部顧客への売上高12,088,6027,559,39312,602,51232,250,507
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
(単位:千円)
販売施工事業建築音響施工事業コンサート・イベントサービス事業
売上高
日本8,845,3024,701,9489,390,73622,937,988
その他の収益----
外部顧客への売上高12,711,9924,706,87710,530,57327,949,443
(注)第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの変更を行っております。詳細は、「注記事項(セグメント情報等)」を参照ください。
2024/02/06 10:49
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この方針に基づき、当第3四半期には、IoT(コネクテッド)技術及びハードウェア・ソフトウェア開発力に強みを持つ株式会社Cerevoを連結子会社化しました。また、中国(上海)の連結子会社Hibino Asia Pacific (Shanghai) Limitedについて、グループ経営の最適化の観点から解散及び清算することといたしました。
当第3四半期連結累計期間は、コンサート・イベントサービス事業において前年同四半期に東京オリンピック・パラリンピック特需があったことに加え、建築音響施工事業も前年同四半期ほどの大型案件がなかったことから、売上高及び利益は前年同四半期を下回りました。一方で、当第3四半期連結会計期間においては、市場の回復により、前年同四半期と比べ業績の大幅な改善を図ることができました。
これらの結果、売上高27,949百万円(前年同四半期比13.3%減)、営業損失137百万円(前年同四半期は営業利益1,649百万円)、経常利益190百万円(前年同四半比90.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失55百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益1,333百万円)となりました。
2024/02/06 10:49

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