営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 16億4944万
- 2022年12月31日
- -1億3790万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△872,018千円には、セグメント間取引消去122,864千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△994,883千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2024/02/06 10:49
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/02/06 10:49
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間は、コンサート・イベントサービス事業において前年同四半期に東京オリンピック・パラリンピック特需があったことに加え、建築音響施工事業も前年同四半期ほどの大型案件がなかったことから、売上高及び利益は前年同四半期を下回りました。一方で、当第3四半期連結会計期間においては、市場の回復により、前年同四半期と比べ業績の大幅な改善を図ることができました。2024/02/06 10:49
これらの結果、売上高27,949百万円(前年同四半期比13.3%減)、営業損失137百万円(前年同四半期は営業利益1,649百万円)、経常利益190百万円(前年同四半比90.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失55百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益1,333百万円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。