- 3793
- 2026/09/18
- 時価
- 167億円
- PER 予
- 27.14倍
- 2010年以降
- 赤字-2283.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.13倍
- 2010年以降
- 1.31-31.25倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.88%
- ROE 予
- 11.54%
- ROA 予
- 5.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建物(純額)
連結
- 2015年3月31日
- 9597万
- 2016年3月31日 -12.57%
- 8391万
個別
- 2015年3月31日
- 9069万
- 2016年3月31日 -16.49%
- 7574万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)は定額法によっております。)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~15年
工具、器具及び備品 3~8年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(2~5年)に基づいております。
また、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、法人税法の規定に基づき、3年間均等償却によっております。2017/02/14 15:15 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
当社及び連結子会社は定率法を採用しております。(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)は定額法によっております。)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~15年
工具、器具及び備品 3~8年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(2~5年)に基づいております。
また、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、法人税法の規定に基づき、3年間均等償却によっております。2017/02/14 15:15