- #1 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
投資有価証券について8,000千円(その他有価証券の株式8,000千円)減損処理を行い、「営業外費用」の「その他」に計上しております。
なお、減損処理にあたっては、時価のないものについては、実質価額が取得原価に比べ50%以上低下した場合には、原則として減損処理を行っております。
2019/06/26 15:41- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(経常利益)
当連結会計年度における営業外収益は、前連結会計年度に比べ14,747千円減少し、14,582千円(同50.3%減)となりました。営業外費用は、前連結会計年度に比べ117,230千円増加し、234,289百万円(同100.1%増)となりました。以上の結果、経常利益は、前連結会計年度に比べ873,509千円減少し、29,118千円(前年同期は経常利益844,391千円)の経常損失となりました。
(親会社株主に帰属する当期純利益)
2019/06/26 15:41- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「請負受託料」に表示していた6,604千円は「その他」として組み替えております。
前事業年度において「営業外費用」の「その他」に含めて表示しておりました「支払手数料」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より、独立掲記することとしました。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
2019/06/26 15:41- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「請負受託料」に表示していた4,350千円は「その他」として組み替えております。
前連結会計年度において「営業外費用」の「その他」に含めて表示しておりました「支払手数料」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、独立掲記することとしました。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
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