営業外収益
連結
- 2016年3月31日
- 1億2528万
- 2017年3月31日 -27.81%
- 9044万
個別
- 2016年3月31日
- 1億443万
- 2017年3月31日 -22.91%
- 8051万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書関係)2017/06/23 15:31
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「投資事業組合運用益」17,872千円は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度から「その他」に含めて表示しております。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書関係)2017/06/23 15:31
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「投資事業組合運用益」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度から「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。また、前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「助成金収入」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度から独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「投資事業組合運用益」17,872千円、「その他」25,350千円は、「助成金収入」7,485千円、「その他」35,737千円として組み替えております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業利益につきましては、中期経営計画の重要課題のひとつである「不採算案件の発生防止」に向けた組織的な取り組みに加え、販売費及び一般管理費の圧縮に努めたことなどにより、90百万円(同27百万円増、43.3%増)となりました。2017/06/23 15:31
親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、営業外収益が減少したものの、営業利益の増加、営業外費用の減少などにより、91百万円(同25百万円増、37.9%増)となりました。
(3) 財政状態の分析