営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 63億1423万
- 2023年3月31日 -12.77%
- 55億804万
個別
- 2022年3月31日
- 16億3432万
- 2023年3月31日 +12.51%
- 18億3872万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2023/06/26 13:57
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社に係る費用であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △394,773 △499,765 連結財務諸表の営業利益 6,314,238 5,508,049
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2023/06/26 13:57
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2023/06/26 13:57
当社グループは、売上高営業利益率、売上高経常利益率および自己資本利益率(ROE)を重要な経営指標と捉えております。今後も収益力の拡大に注力し、株主価値の向上に努めてまいります。なお、過去5年間の実績は以下の通りです。
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- CRO事業については、WDBココ株式会社およびフィンランドのメドファイルズ社を中心とし、各社において、既存の事業に取り組みながら、人材サービス事業と同様に、プラットフォームを通じたサービスを行えるよう、開発を進めました。2023/06/26 13:57
以上の活動の結果、当連結会計年度の売上高は47,602百万円(前期比1.5%増)となりました。営業利益は5,508百万円(前期比12.8%減)、経常利益は5,614百万円(前期比12.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,540百万円(前期比15.1%減)となりました。なお、当社が重視している経営指標である売上高営業利益率は11.6%(前期比1.9ポイント低下)、売上高経常利益率は11.8%(前期比1.8ポイント低下)、ROEは13.4%(前期比4.3ポイント低下)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。