営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 14億2879万
- 2023年6月30日 -9.81%
- 12億8857万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/08/10 12:40
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △149,335 四半期連結損益計算書の営業利益 1,428,796
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2023/08/10 12:40
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △129,181 四半期連結損益計算書の営業利益 1,288,577 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- CRO事業については、WDBココにおいて、CROサービスプラットフォームの開発を進め、業務効率化および新規サービスの開始を目指しております。また、6月にWDBココ株式会社とWDB臨床研究株式会社が合併したことで、顧客である製薬会社に対して、より一気通貫したサービスを提供できる体制を構築することができました。2023/08/10 12:40
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、12,469百万円(前年同期比5.1%増)となりました。営業利益は、1,288百万円(前年同期比9.8%減)、経常利益は、1,306百万円(前年同期比8.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、626百万円(前年同期比29.9%減)となりました。また、当社が重視している指標である、売上高営業利益率は10.3%(前年同期比1.7pt低下)、売上高経常利益率は10.5%(前年同期比1.6pt低下)となりました。
当第1四半期連結会計期間末の財政状態については、総資産は37,335百万円となり、前連結会計年度末と比較して、1,136百万円の増加となりました。負債は8,808百万円となり、前連結会計年度末と比較して、1,074百万円の増加となりました。純資産は28,526百万円となり、前連結会計年度末と比較して、62百万円の増加となりました。