営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 42億7196万
- 2023年12月31日 -0.58%
- 42億4699万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/02/13 9:47
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △379,225 四半期連結損益計算書の営業利益 4,271,967
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2024/02/13 9:47
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △368,294 四半期連結損益計算書の営業利益 4,246,991 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- CRO事業については、国内で事業を行っている、WDBココおよびコーブリッジの業績が堅調に推移しました。海外のメドファイルズ社およびDZS社については、採算性の改善に向けた取り組みと、新規サービスの開始に向けた取り組みを進めました。また、WDBココでは、CROサービスプラットフォームの開発を引き続き進めました。2024/02/13 9:47
以上の活動の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、37,286百万円(前年同期比4.3%増加)となりました。営業利益は、4,246百万円(前年同期比0.6%減少)、経常利益は、4,271百万円(前年同期比1.2%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、2,603百万円(前年同期比1.5%増加)となりました。また、当社が重視している指標である売上高営業利益率は、11.4%(前年同期は12.0%)、売上高経常利益率は、11.5%(前年同期は12.1%)となりました。派遣社員の待遇改善に伴って原価率は増加したものの、販管費率を低下させたことにより、営業利益、経常利益及び純利益は、昨年度とほぼ同水準となりました。
セグメントごとの経営成績は、次の通りであります。