ユニリタ(3800)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - プロフェッショナルサービスの推移 - 全期間
連結
- 2021年3月31日
- 1億963万
- 2021年6月30日 -92.33%
- 840万
- 2021年9月30日 +505.98%
- 5094万
- 2021年12月31日 -7.81%
- 4696万
- 2022年3月31日 +79.94%
- 8451万
- 2022年6月30日 -83.96%
- 1355万
- 2022年9月30日 +385.85%
- 6586万
- 2022年12月31日 +131.87%
- 1億5272万
- 2023年3月31日 +95.31%
- 2億9829万
- 2023年6月30日 -69.55%
- 9084万
- 2023年9月30日 +97.17%
- 1億7910万
- 2023年12月31日 +62.26%
- 2億9061万
- 2024年3月31日 +27.26%
- 3億6982万
- 2024年9月30日 -72.96%
- 9999万
- 2025年3月31日 +203.78%
- 3億376万
- 2025年9月30日 -43.6%
- 1億7133万
- 2026年3月31日 +141.4%
- 4億1360万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、製品・サービス別の事業会社及び事業部門を置き、各事業会社及び事業部門は、取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2026/06/18 10:27
したがって、当社グループは、事業会社及び事業部門を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「プロダクトサービス」、「クラウドサービス」及び「プロフェッショナルサービス」の3つを報告セグメントとしております。
「プロダクトサービス」はITシステム運用領域を主とするメインフレームシステム及びオープン系システム向けの各種パッケージソフトウェアの開発・販売及び保守サービス等の提供を行う事業であり、「クラウドサービス」は、IT課題、事業課題および社会課題解決に向けた各種クラウドサービスの提供を主に行う事業であります。「プロフェッショナルサービス」は、データマネジメント、サービスマネジメント、プロセスマネジメントに関するノウハウを基に、「プロダクトサービス」及び「クラウドサービス」の両事業にて提供する製品やサービスの付加価値を高めるようなコンサルティングやシステムインテグレーション、各種技術支援の提供を行う事業であります。 - #2 主要な設備の状況
- クラウドサービス 184,996千円2026/06/18 10:27
プロフェッショナルサービス 13,525千円
2.主要な賃借設備は、各本社であり、賃借料の合計は57百万円(年間)であります。 - #3 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/18 10:27
(注) 1.国内外の完全子会社のみの従業員を対象としております。セグメントの名称 従業員数(名) クラウドサービス 145 プロフェッショナルサービス 248 全社(共通) 194
2.従業員数は就業人員であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:千円)2026/06/18 10:27
(注) 金額は、販売価格によっております。セグメントの名称 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 前年同期比(%) クラウドサービス 602,284 108.1 プロフェッショナルサービス 3,861,009 112.3 合計 5,220,438 111.0
b.仕入実績 - #5 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/06/18 10:27
(注)その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれるソフトウェアの賃貸収入等であります。(単位:千円) 報告セグメント 合計 プロダクトサービス クラウドサービス プロフェッショナルサービス ライセンス 588,082 286,451 - 874,533