- 3800
- 2026/09/07
- 時価
- 157億円
- PER 予
- 13.37倍
- 2010年以降
- 6.78-28.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.21倍
- 2010年以降
- 0.5-1.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.81%
- ROE 予
- 9.08%
- ROA 予
- 6.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ユニリタ(3800)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ソリューションの推移 - 第二四半期
連結
- 2016年9月30日
- 1億2533万
- 2017年9月30日 -85.8%
- 1779万
- 2018年9月30日
- -159万
- 2019年9月30日
- 1453万
- 2020年9月30日
- -1億923万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- メインフレーム事業においては、ハードウェアやシステム更改に伴う受注により、計画通り推移しました。2023/11/13 15:16
<クラウドサービス>IT活用クラウド領域は、DXによるサービス品質向上ニーズや、ハイブリッドワーク推進に伴うアクセス管理やセキュリティ強化を追い風に、「LMIS(エルミス)」と「infoScoop × Digital Workforce(インフォスクープ デジタルワークフォース)」のARR(年間定額収益)が伸長しました。なお、「LMIS」については、パートナーが提供する運用ソリューションとの協業により販売が好調に推移しました。
事業推進クラウド領域では、通勤費管理システム「らくらく通勤費」が労務管理クラウドサービス「SmartHR」とのシームレス連携を開始し、販路を拡大しました。また、カスタマーサクセス活動を支援する「Growwwing(グローウィング)」は、事業のデジタルサービス化を進める企業からの引き合いが増加し、受注が伸長しました。さらに、企業間やサービス利用者間のコミュニケーションを支援する「CommuRing(コミュリング)」は、事業の多店舗展開を進めるBtoC型サービス提供企業の顧客接点のデジタル化を支援し、新たな領域の顧客からの受注が伸長しました。