ユニリタ(3800)の受注損失引当金の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2020年3月31日
- 1972万
- 2020年6月30日 -75.97%
- 474万
- 2020年9月30日 +693.82%
- 3762万
- 2020年12月31日 -47.02%
- 1993万
- 2021年3月31日 -91.29%
- 173万
- 2021年9月30日 -99.6%
- 7,000
- 2023年9月30日 +999.99%
- 199万
- 2025年6月30日 -75.44%
- 49万
- 2026年3月31日 +999.99%
- 1403万
個別
- 2020年3月31日
- 1972万
- 2021年3月31日 -91.2%
- 173万
- 2026年3月31日 +708.41%
- 1403万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 従業員に対する賞与の支給に備えるため、当連結会計年度に負担すべき支給見込額を計上しております。2026/06/18 10:27
ハ.受注損失引当金
受注契約に係る将来の損失に備えるため、当連結会計年度末における受注契約に係る損失見込額を計上しております。 - #2 工事損失引当金繰入額の注記(連結)
- ※2 売上原価に含まれる受注損失引当金繰入額2026/06/18 10:27
- #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2026/06/18 10:27
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金(流動) 883,917 100,000 - 983,917 受注損失引当金 - 14,034 - 14,034 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
① 仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
② 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10~18年
工具、器具及び備品 3~20年
車両運搬具 3年2026/06/18 10:27