営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 4億5130万
- 2020年9月30日 -53.73%
- 2億880万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用とは、報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費を指しております。2020/11/09 12:39
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/09 12:39
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ソリューション事業2020/11/09 12:39
当累計期間の業績は、売上高11億18百万円(前年同四半期比10.2%増)、営業損失1億9百万円(前年同四半期は14百万円の営業利益)となりました。
子会社の㈱ビーエスピーソリューションズや㈱データ総研では、DXの潮流を捉えたコンサルティングサービスが伸長しました。しかしながら、技術支援サービスでは、コロナ禍の影響を受けたお客様からの業務日程の延期によるプロジェクトの遅延などが影響しました。利益面では、技術支援サービスの減収、不採算案件の発生などが影響しました。