- 3800
- 2026/09/11
- 時価
- 156億円
- PER 予
- 13.32倍
- 2010年以降
- 6.78-28.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.21倍
- 2010年以降
- 0.5-1.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.83%
- ROE 予
- 9.08%
- ROA 予
- 6.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用とは、報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費を指しております。2023/08/14 12:31
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/14 12:31
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (百万円)2023/08/14 12:31
プロダクトサービスセグメント 項目 1Q 前期1Q 前年同期比増減率 プロダクトサービス 売上高 1,083 1,130 △4.1% 営業利益 246 308 △20.2% 営業利益率 22.7% 27.3% △4.6pt クラウドサービス 売上高 767 758 1.2% 営業利益 △31 △109 - 営業利益率 - - - プロフェッショナルサービス 売上高 1,062 779 36.3% 営業利益 90 13 570.0% 営業利益率 8.5% 1.7% +6.8pt
自動化・帳票プロダクト事業においては、システム更改や再構築によるマイグレーションおよびクラウドリフトに対するニーズは引き続き底堅い状況です。また、インボイス制度や電子帳簿保存法に対応した「まるっと帳票クラウドサービス」の需要は拡大しており、受注が伸長しています。しかし、メインフレーム事業においては、キャッシュレス決済の増加等に伴うシステム増強需要が沈静化したことにより、セグメント全体では、減収減益となりました。