- 3800
- 2026/09/07
- 時価
- 157億円
- PER 予
- 13.37倍
- 2010年以降
- 6.78-28.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.21倍
- 2010年以降
- 0.5-1.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.81%
- ROE 予
- 9.08%
- ROA 予
- 6.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ユニリタ(3800)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - プロフェッショナルサービスの推移 - 第二四半期
連結
- 2020年9月30日
- 1億8537万
- 2021年9月30日 +53.42%
- 2億8441万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/11/13 15:16
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)報告セグメント 合計 プロダクトサービス クラウドサービス プロフェッショナルサービス ライセンス 244,312 155,095 370 399,777
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、損益面では、好調な主力サービス群の売上に加え、内製化推進や販売管理費の見直しにより、第2四半期累計の営業利益が前年同期比1億43百万円改善し、10百万円の損失となりました。2023/11/13 15:16
<プロフェッショナルサービス>コンサルティング事業では、企業のDX推進を背景に、データドリブン経営を目指す企業の課題解決のためのデータマネジメントや、バリューアップ投資として顧客視点でサービス事業を拡大するための手法としてのサービスマネジメントの需要の高まりを受け、これら分野における当社グループ企業のノウハウと実績が評価され、前期に引き続き受注が増加しました。
システムインテグレーション事業では、グループ営業体制の強化によるユニリタグループ顧客からの一括請負案件の増加および自社開発基盤の活用により収益性が向上しました。