ユナイテッド(2497)の持分法適用会社への投資額 - コンテンツ事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 1206万
- 2014年3月31日 +156.36%
- 3093万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 広告主・広告代理店向け広告配信プラットフォーム及びメディア向け広告管理プラットフォームの企画・開発・運営、デジタルコンテンツ等の企画・制作・運営、ファンビジネス事業、スポーツマーケティング事業等2025/06/18 15:30
第3四半期連結会計期間より、教育事業における既存領域の強化を図るため、キラメックス㈱及び㈱ブリューアスを経営統合する取締役会決議を行ったことに伴い、㈱ブリューアスをアドテク・コンテンツ事業から教育事業に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しております。 - #2 事業の内容
- 当社グループは、「投資事業」「教育事業」「人材マッチング事業」「アドテク・コンテンツ事業」の4区分を報告セグメントにしております。2025/06/18 15:30
なお、第3四半期連結会計期間より、教育事業における既存領域の強化を図るため、キラメックス㈱及び㈱ブリューアスを経営統合する取締役会決議を行ったことに伴い、㈱ブリューアスをアドテク・コンテンツ事業から教育事業に変更しております。
また、キラメックス㈱は2025年4月1日付で、同じく連結子会社である㈱ブリューアスを吸収合併し、商号を㈱ブリューアスに変更しました。 - #3 事業等のリスク
- 加えて、当社グループでは創業初期の企業に対する投資については投資から売却による投資回収までの期間が長期にわたる傾向にあり、株式公開や他の事業会社等への譲渡等の実現時期を正確に予測することは困難であるため、その実現を保証するものではありません。2025/06/18 15:30
(5) アドテク・コンテンツ事業に関するリスクについて
当社グループのアドテク・コンテンツ事業は、個人のプライバシー権を尊重しつつ、インターネットユーザーのCookie情報や独自の識別子を用いた情報等を使用し、ユーザーに有益なサービスの提供を実現しております。しかし、今後は越境データに関する国際ルールの整備などに伴い、個人情報の取り扱いに関する法律等の変更が行われる可能性があり、かかる場合には当社グループの事業及び業績に重大な影響を与える可能性があります。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 当該サービスは、作業の進捗に伴って顧客に成果が移転するため、当該履行義務の充足に係る進捗度を見積もることにより、サービス提供期間にわたり収益を認識しております。なお、契約における取引開始日から完全に履行義務を充足すると見込まれる時点までの期間がごく短い場合及び一時点で履行義務が充足される場合は、サービス提供が完了した時点において収益を認識しております。2025/06/18 15:30
(4) アドテク・コンテンツ事業
① メディアへの広告出稿 - #5 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 第3四半期連結会計期間より、教育事業における既存領域の強化を図るため、キラメックス㈱及び㈱ブリューアスを経営統合する取締役会決議を行ったことに伴い、㈱ブリューアスをアドテク・コンテンツ事業から教育事業に変更しております。2025/06/18 15:30
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しております。 - #6 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/18 15:30
(注) 1. 臨時従業員数(アルバイト、契約社員、人材会社からの派遣社員を含んでおります。)は、年間の平均雇用人員を( )外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(名) 人材マッチング事業 20 (9) アドテク・コンテンツ事業 151 (28) 全社(共通) 24 (0)
2.全社(共通)は、管理部門の従業員であります。 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/06/18 15:30
資産のグルーピングは、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって行っております。セグメント 場所 用途 種類 減損損失(千円) 人材マッチング事業 東京都渋谷区 ― のれん 730,307 アドテク・コンテンツ事業 東京都港区 事業用資産 ソフトウエア 39,768
資産又は資産グループが、当初予定していた収益を見込めなくなった場合、回収可能性を考慮した上で、減損損失を認識し、特別損失に計上しております。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営戦略2025/06/18 15:30
投資事業、教育事業及び人材マッチング事業を今後の成長をけん引するコア事業として設定し、各コア事業を通じて、社会課題の解決に取り組んでまいります。また、その他の事業につきましては、アドテク・コンテンツ事業として、引き続き各事業個別に戦略を策定し、利益創出に努めてまいります。教育事業につきましては、データ・AI領域への注力、運営体制の効率化により収益性を改善してまいります。
投資事業につきましては、これまで国内のプレシード~アーリーステージ企業を中心に、自己資金で投資を行ってきた実績で培ったソーシング力・目利き力をもとに、事業会社としての経験も踏まえた支援力を活かし、大きなポテンシャルを持った事業性と社会課題の解決の両立を目指すスタートアップへの投資を拡大してまいります。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 事業別の経営成績は以下のとおりとなります。2025/06/18 15:30
なお、第3四半期連結会計期間より、教育事業における既存領域の強化を図るため、キラメックス㈱及び㈱ブリューアスを経営統合する取締役会決議を行ったことに伴い、㈱ブリューアスをアドテク・コンテンツ事業から教育事業に変更しております。以下の前年同期比較については、変更後の区分方法により作成しております。
年度別営業利益又は営業損失(△)の推移 - #10 設備投資等の概要
- 2025/06/18 15:30