ユナイテッド(2497)の売上高 - コンテンツ事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2015年12月31日
- 19億9406万
- 2016年12月31日 +106.78%
- 41億2325万
- 2017年12月31日 +4.08%
- 42億9146万
- 2018年12月31日 -21.33%
- 33億7623万
- 2019年12月31日 +22.75%
- 41億4444万
- 2020年12月31日 +3.75%
- 42億9983万
- 2021年12月31日 -50.67%
- 21億2115万
- 2022年12月31日 -1.06%
- 20億9875万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/08 15:30
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円) - #2 事業の内容
- また、第2四半期連結会計期間において、当社がONX㈱の株式を追加取得し、連結の範囲に含めております。2024/02/08 15:30
(アドテク・コンテンツ事業)
2023年6月1日に、当社の連結子会社であるユナイテッドマーケティングテクノロジーズ㈱が、当社の連結子会社であるトレイス㈱及びプラスユー㈱を吸収合併いたしました。 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (収益認識関係)2024/02/08 15:30
報告セグメントの売上高に関する情報は、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)における収益の会計処理の定めに基づいております。また、報告セグメントの売上高に関する情報が、収益及びキャッシュ・フローの性質、金額、時期及び不確実性に影響を及ぼす主要な要因に基づく区分に分解した情報として十分であることから、詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」をご参照ください。 - #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、コア事業を明確化するため、報告セグメントを従来の「DXプラットフォーム事業」、「インベストメント事業」、「アドテクノロジー事業」、「コンテンツ事業」から「投資事業」、「教育事業」、「人材マッチング事業」、「アドテク・コンテンツ事業」の4区分に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しております。2024/02/08 15:30 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 経営成績2024/02/08 15:30
当第3四半期連結累計期間の経営成績は、投資先株式の売却を行ったこと等により、売上高は10,786,933千円(前年同期比6.0%増)、営業利益は4,963,369千円(前年同期比0.6%増)、経常利益は4,972,853千円(前年同期比0.5%増)となった一方、のれんの減損損失を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,675,534千円(前年同期比25.5%減)となりました。
当第3四半期連結累計期間における各セグメントの概況は、以下のとおりであります。