ユナイテッド(2497)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アドテクノロジー事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -623万
- 2014年6月30日
- 1億735万
- 2015年6月30日 +24.09%
- 1億3320万
- 2016年6月30日 +47.84%
- 1億9693万
- 2017年6月30日 -5.78%
- 1億8556万
- 2018年6月30日
- -4951万
- 2019年6月30日
- 9482万
- 2020年6月30日
- -1712万
- 2021年6月30日
- 1億5503万
- 2022年6月30日 -1.6%
- 1億5255万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの報告等に関する事項2023/08/08 15:30
当第1四半期連結会計期間より、コア事業を明確化するため、報告セグメントを従来の「DXプラットフォーム事業」、「インベストメント事業」、「アドテクノロジー事業」、「コンテンツ事業」から「投資事業」、「教育事業」、「人材マッチング事業」、「アドテク・コンテンツ事業」の4区分に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しております。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 結合企業(存続会社)2023/08/08 15:30
被結合企業(消滅会社)名称: ユナイテッドマーケティングテクノロジーズ㈱ 事業内容: アドテクノロジー事業
- #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの報告等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、コア事業を明確化するため、報告セグメントを従来の「DXプラットフォーム事業」、「インベストメント事業」、「アドテクノロジー事業」、「コンテンツ事業」から「投資事業」、「教育事業」、「人材マッチング事業」、「アドテク・コンテンツ事業」の4区分に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しております。2023/08/08 15:30 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- アドテク・コンテンツ事業は、ウェブ広告領域における広告プロダクトの開発・運営や、スマートフォン向けアプリやウェブサイトを通した様々なサービスを提供しており、ユナイテッドマーケティングテクノロジーズ㈱、フォッグ㈱、㈱インターナショナルスポーツマーケティング、及び㈱ブリューアスにより構成されています。2023/08/08 15:30
当第1四半期連結累計期間は、アドテクノロジー事業において、前期上期に広告予算が集中した反動により、売上高は959,883千円(前年同四半期比11.1%減)、セグメント利益は68,856千円(前年同四半期比43.5%減)となりました。
(2) 事業上及び財務上の対処すべき課題