ユナイテッド(2497)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - DXプラットフォーム事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2020年6月30日
- -1742万
- 2021年6月30日 -877.07%
- -1億7026万
- 2022年6月30日
- 968万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの報告等に関する事項2023/08/08 15:30
当第1四半期連結会計期間より、コア事業を明確化するため、報告セグメントを従来の「DXプラットフォーム事業」、「インベストメント事業」、「アドテクノロジー事業」、「コンテンツ事業」から「投資事業」、「教育事業」、「人材マッチング事業」、「アドテク・コンテンツ事業」の4区分に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの報告等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、コア事業を明確化するため、報告セグメントを従来の「DXプラットフォーム事業」、「インベストメント事業」、「アドテクノロジー事業」、「コンテンツ事業」から「投資事業」、「教育事業」、「人材マッチング事業」、「アドテク・コンテンツ事業」の4区分に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しております。2023/08/08 15:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、パーパス「意志の力を最大化し、社会の善進を加速する。」に基づき、教育事業、人材マッチング事業、及び投資事業を、今後の成長をけん引するコア事業として設定しております。そして、コア事業間での連携を強化し、シナジーを創出することで、独自性のある強みを築き、企業価値の最大化を目指してまいります。具体的なコア事業間の取り組みとして、教育事業でデジタル人材を育成し、人材マッチング事業において、育成したデジタル人材と投資事業における投資先スタートアップのマッチングを行うことで、投資先のバリューアップを図ってまいります。2023/08/08 15:30
なお、当第1四半期連結会計期間より、コア事業を明確化するため、報告セグメントを従来の「DXプラットフォーム事業」、「インベストメント事業」、「アドテクノロジー事業」、「コンテンツ事業」から「投資事業」、「教育事業」、「人材マッチング事業」、「アドテク・コンテンツ事業」の4区分に変更しております。
この結果、当第1四半期連結累計期間の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。