建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 5512万
- 2014年3月31日 +5.87%
- 5835万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/06/27 15:31
当社グループは、減損損失の算定にあたって、管理会計上の区分等をもとに、事業別に資産のグルーピングを行っております。また、資産の処分や事業の廃止に関する意思決定を行った資産及び将来の使用が見込まれない遊休資産については、個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 東京都港区 事務所(青山オフィス) 建物 22,378 工具、器具及び備品 871
当連結会計年度において、青山オフィスの建物並びに工具、器具及び備品については、閉鎖の意思決定を行い、除却する見込みとなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減少し、当該減少額を減損損失としております。当該資産の回収可能価額は、閉鎖時までの減価償却費相当分を使用価値として測定しております。 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/06/27 15:31
(ロ) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 8~22年 工具、器具及び備品 4~20年
定額法