営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 1億2882万
- 2015年6月30日 -90.7%
- 1198万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△134,064千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その主なものは、本社の管理部門等に係る費用であります。2015/07/31 15:36
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/07/31 15:36
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、平成27年2月の㈱CyberZの報告では、平成26年の国内スマートフォン広告市場規模は3,008億円(前年比62%増)で、平成27年は3,903億円(前年比29%増)に伸びると予測されております(*2)。2015/07/31 15:36
こうした環境のもと、当社グループにおきましては、注力事業である「スマートフォンアプリ事業」及び「アドテク(*3)事業」を中心に売上高・営業利益を拡大するべく事業展開してまいりました。
当第1四半期連結累計期間においては、期初の方針通り、アドテク事業が堅調に推移した一方で、スマートフォンアプリ事業においては投資と構造転換を優先して推し進めた結果、売上高は1,992百万円(前年同四半期比1.6%減)となり、営業利益は11百万円(前年同四半期比90.7%減)、経常利益は22百万円(前年同四半期比83.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8百万円(前年同四半期比90.2%減)となりました。