営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 1億5755万
- 2015年9月30日 +611.51%
- 11億2102万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△248,978千円は、全額各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その主なものは、本社の管理部門等に係る費用であります。2015/11/05 15:44
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/05 15:44
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、平成27年2月の㈱CyberZの報告では、平成26年の国内スマートフォン広告市場規模は3,008億円(前年比62%増)で、平成27年は3,903億円(前年比29%増)に伸びると予測されております(*2)。2015/11/05 15:44
こうした環境のもと、当社グループにおきましては、注力事業である「スマートフォンアプリ事業」及び「アドテク(*3)事業」を中心に売上高・営業利益を拡大するべく事業展開してまいりました。
当第2四半期連結累計期間においては、アドテク事業が堅調に推移した一方で、スマートフォンアプリ事業においては事業構造転換を推し進めました。また、インベストメント事業において投資先の上場等による売上、営業利益が発生いたしました。